会社概要 - 日本WeP流通株式会社

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トラ協主催 平成30年度ボウリング大会開催

2018年02月28日 [記事URL]

①ボーリング2018.JPG
②ボーリング2018.JPG
③ボーリング2018.JPG

運輸安全マネジメントの取組み(平成30年度)

2017年12月13日 [記事URL]

30運輸マネジメント①.JPG
30運輸マネジメント②.JPG
30運輸マネジメント③.JPG

会社概要

[記事URL]

会社名 日本WeP流通株式会社(旧 日本冷凍輸送株式会社)
所在地 本      社  
〒208-0023 東京都武蔵村山市伊奈平5-87-5
TEL:042-560-0006(代)FAX:042-560-9121

入間物流センター
〒358-0013 埼玉県入間市上藤沢字中原514
TEL:04-2960-1181   FAX:04-2960-1183

千葉物流センター
〒275-0024 千葉県習志野市茜浜3-4-9
TEL:047-408-1555   FAX:047-408-1577

大田営業所
〒143-0001 東京都大田区東海3-2-6 青果南棟2F
TEL:03-6412-9811   FAX:03-6412-9822

秋田営業所
〒013-0065 秋田県横手市猪岡字皿川西176-1
TEL:0182-36-7171   FAX:0182-36-7172
代表者 代表取締役会長  佐久間 英和
代表取締役社長  細村 保夫
創 業 昭和55年7月(昭和47年惣菜提供会社が前身)
事業内容 貨物運送取扱事業、梱包荷造包装業、
冷凍倉庫業、損害保険代理店業、海上運送業
不動産売買業、産業廃棄物・一般廃棄物処理業務
石油製品の販売、食品の卸販売業、日用雑貨品の販売、等
免 許 一般区域貨物自動車運送事業
従業員数 200名
保有車輌 94台(大型:6台、中型:82台、小型:6台)
決 算 年1回 11月
資本金 6,000万円
役 員 代表取締役 会長  佐久間 英 和
代表取締役 社長  細 村 保 夫
専務取締役     安 田   修
取締役       佐 伯 義 夫
監査役       比留間 孝 司
取引銀行 多摩信用金庫 東大和支店
日本政策金融公庫 立川支店
商工組合中央金庫 八王子支店
みずほ銀行 東青梅支店
西武信用金庫 村山支店
東京都民銀行 立川支店
りそな銀行 村山支店
主な取引先 株式会社いなげや、株式会社文化堂、株式会社タイヨー
AAFES(米軍)、株式会社天満屋、株式会社Olympic、
株式会社富士エコー、名糖運輸株式会社
売上高 平成28年 30.8億

沿革

昭和47年5月 スーパー向け惣菜提供会社として㈲三宝食品設立。
昭和55年6月 輸送部門を分離、社名を日本冷凍輸送㈱に変更。
昭和58年11月 車輌保有台数72台、売上高7億7千万。
平成7年11月 本店所在地、現住所の武蔵村山市伊奈平5-87-5へ移転。
代表取締役として佐久間英和就任。売上高8億3千万。
車輌台数110台。
平成8年8月 現在の日本政策金融公庫(中小公庫)と直接口座を開設、取引開始。
平成10年6月 入間配送センターを開設。3温度帯・抗菌車輌を開発装備。
車輌台数90台。売上高14.3億円。
平成13年7月 環境事業として農畜産支援活水器開発。日本創造エネルギー研究所設立。  
北海道から九州まで全国の「こだわり生産者」へ活水器の販売を開始、全国網構築。
(平成14年、平成17年にそれぞれ研究出版図書を発刊)
WePinsideを商標登録。
平成16年4月 千葉物流センターを開設。売上高15.5億。
平成20年1月 税理士法人アイ・タックスとTKC会計参与システムを締結。
帳票管理を一元化。
平成21年10月 惣菜厨房用エコパック詰め「揚げもの油」の製造販売を開始。
平成23年3月 大震災直後、宮城被災地避難所へ緊急物資を連続搬送、支援活動。
平成23年5月 「こだわり食品」の産地直販ネット販売をスタート。
平成23年8月 スーパーなど売場への直接販売として産直流通部を組織化。
「こだわり生産品」の産地直結販売を開始。
平成24年1月 代表取締役社長として細村保夫就任。売上高20億、車輌台数94台。
平成27年1月 3,000万円増資 資本金6,000万円に。
平成27年7月 社名変更 日本冷凍輸送(株)から日本WeP流通(株)へ。
平成28年4月 大田営業所開設。
平成29年11月 秋田営業所開設。

組織図

平成29年3月現在

組織図H29-03

平成29年8月 九州豪雨被災地訪問

2017年08月28日 [記事URL]

平成29年8月24日から25日にかけて、トラック協会多摩支部2地区青年部の有志で
九州福岡・大分の被災地を訪問しました。
訪問⑤.JPG
訪問②.JPG
訪問③.JPG
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圏央入間センター着工

2017年08月14日 [記事URL]

8.14物流ニッポンに圏央入間センター着工の記事が載りました
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201708物流ニッポン記事③JPG.JPG

新入間物流センター建設中

2017年08月04日 [記事URL]

新センター①.JPG
新センター②.JPG
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会社理念

[記事URL]

ごあいさつ

細村社長

平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
このたび弊社は、平成27年7月21日をもって社名変更いたしました。

業務内容が時代とともに変化をとげ、輸送業務だけでなくセンター業務、商品販売、食品加工などの業務を行うようになり、弊社の新たな業務認知の必要性、営業力の向上を図るため、新社名を「日本WeP(ウェップ)流通株式会社」と変更し、更なる事業発展を目指す所存でございます。

WeP(ウェップ)とは、WEAK(ウイーク) ENERGY(エナジー) PHOTON(フォトン)の頭文字で、微弱、エネルギー、光量子の意味となります。

従業員ひとりひとりの力は、弱く小さいものですが、結集して力を合わせれば、大きなエネルギー、パワーとなり、光り輝く、社会のお役に立つ会社に成長し続けることができると確信しております。
これを機に従業員一同、決意を新たに社業の一層の充実・発展に努めてまいる所存でございます。

今後とも格別のご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

経営理念

(1)お客様への感謝
お客様の喜びを自分の喜びと感じることができる企業カルチャーであること。

(2)会社と従業員
常に会社のことを考え、人に優しい、人を思いやる人間集団であること。

(3)一人一人が勉強
創意(ヤル気)と工夫(ヤリ方)をもって、未来に貢献できるチャレンジャーであること。

職場の合い言葉

お陰様・お互い様

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ドライバー3つの誓い

1. 私たちは、決りごと、ルールを守りお客様に喜ばれる仕事をします。
2. 私たちは、清潔なユニフォーム、身だしなみで、明るく、元気にあいさつをします。
3. 私たちは、車輌の点検、清掃を実行し、安全運転につとめます。

大手コンビニさんから優秀ドライバーとして、130名の中から表彰されました。

大手コンビニさんから表彰されました。

地球や環境に優しい運送会社

地球温暖化の主な原因と言われている二酸化炭素の排出を防ぎ、美しい環境を次世代に引き継ぐために、日本WeP流通は考え、実行しています。

CNG車両の稼動

環境に優しいCNG(天然ガス)車両が稼動しています。

cng車両

デジタルタコグラフの導入

デジタルタコグラフの導入により、安全指導、経済走行管理による燃費の向上およびCO2の削減、効果的な運行管理を実現しています。

三温度帯車輛の配送

車輛内 常温・チルド・冷凍区分にて一括配送しています。

三温度帯車輛

お届けはスーパーや店舗の厨房まで

忙しい作業環境に優しい配送です。

お届け

事業所一覧

[記事URL]

本社

本社 車庫〒208-0023 東京都武蔵村山市伊奈平5-87-5
TEL. 042-560-0006 FAX. 042-560-9121
敷地面積    2,192坪
事務所       60坪



入間物流センター

入間物流センター〒358-0013 埼玉県入間市上藤沢514
TEL. 04-2960-1181 FAX. 04-2960-1183
敷地面積    1105.35坪
建物面積    540.64坪
事務所棟    118.67坪
DC棟      421.97坪
デッキ数     9デッキ

千葉物流センター

千葉物流センター〒275-0024 千葉県習志野市茜浜3-4-9
TEL. 047-408-1555 FAX. 047-408-1577

日本WeP流通の商標ロゴマークについて

[記事URL]

もともとは、会社が別開発として独自開発した「農畜産支援活水器」がルーツです。

WePinside

可視光線である太陽光の七色のように目には見せません(不可視光線)。
それでも日常にはなくてはならない、人間・動植物の生体から発する、生活環境に必須の赤外光です。
(生活・日常環境にとって当たり前過ぎて話題になりません。自然環境そのものです。)

活水器が、自然の安心安全な微弱な振動エネルギー、赤外光を照射することから名づけられました。

日本WeP流通の事業テーマ(開発物流)

日本WeP流通は「未来に向けた物流会社」として、食品流通を中心とした事業体です。

物流インフラも日常では当たり前の存在ですが、無くてはならない大切なものと考えております。
なかでも弊社は、安心安全の環境で「こだわりの農畜産物」を生産している方々を支援する「開発物流」をテーマとして展開をしております。
「生産現場・物流・ストアの売り場まで一気通貫」の物流体制です。

日常環境・生活の場では、一人一人の力は決して大きなものではありません。

でも、こうした『食』にたずさわる多くの方々のエネルギーを結集し、本当に安心安全な食材提供の実践活動として社会に貢献していくことが日本WeP流通の願いでもあります。

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北は北海道から南は九州・沖縄まで扱っています

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